※不器用でお馬鹿な朧月が大好きな人●への想いを綴っているノート※同性愛苦手な方通り過ぎて下さい。※
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電話の会話…
2010-03-16 Tue 10:25
☆『もしもし?今日は折角誘ってくれたのにゴメンねっ』
●『本当だよ~お金がないなら言ってくれれば飲み放題だから●が出したのに!』
☆『いやそういう訳にはいかないよ~。それに明日も仕事だし、体調良くないからさ』
●『飲み放題位●二人分出せるよ~!それにお金無いなら、また今度~とかゴチャゴチャ後付けせずにスマートに言えない?何が本当なの?』
(かなり酔っている様子で余り人の話を聞かないモードになっているので、此方は刺激しない様に同調するしかない状態)

☆『いや、嘘なんてついてないよ。着いたって仕方ないじゃない?』
●『なに?どうしちゃったの?●と呑みたくない訳?!』

(段々とエスカレートしていく状態でココからは●の一方的な勘違いの叱咤が始まる。)

全ての会話は覚えていませんが、メールで長々送った事がとにかく気に触ったみたいで…

途中、『信頼の置ける友人』と三回程いわれました。
そして、こうも言ってました。
●『鞄汚しておいてそれではい!オサラバは違うでしょう?』…と。 (昨年の再会時の出来事参照)

勿論即刻弁解しました。
☆『そんなつもりは毛頭無い!』…と。

私は今は●を自分から誘う事が出来ない身です。

●は未だ私の身辺にYさんが現れた事を知りません。
今はまだ伝える時じゃないのだと思っています。

せめて半年位付き合いが続いたら…●に伝えようと思ってます。

電話中に今彼女とはうまくいってる様子も伺えました。女の子の勘なのか…自分の存在をアピールするかの様な『先に寝てるね』の声に甘えた感じの口調で『うんおやすみ~』と答えていました。

●は今彼女が側に居るのでは寂しいのかも知れない…
そして私が連絡を殆どしない事がきっと不満なんだろう…。

出来る訳がない…私も不器用だから●に曖昧な態度を取る事出来ないし、今は大切なYさんが居るから…。
Yさんとは将来的な話まで出ています。
二人の未来の為のお金の管理も本格的に始めました。
大切にしたい人を傷付けるなんか出来る筈もない、

●の存在を私の想いと一緒に大切にしてくれるとは言うけれど、やっぱり不安だと言います。

この間冗談で話していた事があるのですが、一瞬非常に感情的になったのでビックリしました。

それは中年になった時のもしもまだ就職難だったら…と、モシモの話をしていた時…。

☆『その時仕事無かったら●の開いたお店で雇って貰おうかな~』…続きます
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