※不器用でお馬鹿な朧月が大好きな人●への想いを綴っているノート※同性愛苦手な方通り過ぎて下さい。※
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勇気を出してみた結果は・・・
2009-12-09 Wed 18:32
結果はですね・・・

まさか・・・?!。と思う位前回よりも更に凄い早い反応でした。

本日15:42分。

私は●に電話をしました。

前回書いた内容をそのまま留守電に入れようと思って・・・

綴じる前に一言言わせて!!

やっぱり情報に疎くなるのはいけないかもしれない・・・

docomo STYLE series SH-04B・・・・

欲しいようっ!!!!

限定一万三千台とか有り得ない限定数でしょうにっ!!!

欲しいようっ!!!

でもオークションでは十万・・・・

む 無理だ;どっかに売ってません?

・・・さて、ここからはいつもの様に綴じます~☆
発信ボタンを押した後耳元で何度かコールされる・・・

留守電にならないままの電話は、いつ切るかタイミングがはばかれた。

しかし想いが通じたのか、●から電話を切ってくれた。

恐らく100%・・・仕事中だったカナ?

もしかしたら ちょっとだけハラハラさせちゃったかな?

携帯を繋げた後、想っていた通りに真っ先に電話した私だったが

留守電にしていない状態を確認して、この間のが不味かったかしら;なんて頭に浮かんでた。

『ああいうの嫌なんだよね』 とか想われちゃうかなって。

一応メールもしておきました。

『やっと開通させたので一番に伝えたいな~と

繋がったらフっと●の元気な声聞きたくなってつい電話しちゃいました~。

寒くなってきたし風邪には気をつけてね! では~^_^』


こんな具合にメールで言葉にしたかった事を伝えました。

急に電話掛けるなんて、私は本当に滅多にやらないからきっと相当●はビックリしたでしょう。

もしかしたら、少し負担になったかな・・・。そんな事も考えたけれど・・・

どうやらそんな事は全くなかった様子。

その証拠になんと・・・

●は仕事終わって、すぐ、職場から私にリターン電話をくれたのです!

これには流石に驚きました。

今までだったら、気ままに自分のペースで連絡だったのに・・・

やっぱり彼女が居る環境に慣れて、少しリターン率高くなったのかな?

なんか背後で音楽掛ってるから、もしかしたら今日は長い仕事の日カナと想い

今は休憩中?と聞いてしまった程・・・早く返電してくれた。

さて。ここからは彼女とのその時の会話です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

17:28 ●からのコール。

☆『はいはいもしもし~。』

●『あれ?今仕事中じゃないの?』

☆『うん。今日はお休みよ』

●『そうなんだ、仕事かと思ってた

☆『それよりもしかして●こそさっき仕事中だったでしょう?』

●『うんバリッバリ仕事。店長とか居なくて良かったわ本当』

☆『ごめんねえ;切るタイミングはずしてあと1コールしたらと想ったら電話●が切ってくれた』

●『本当●のお尻ずっとブルブル云ってるからどうしようかと思ったわ』

☆『ごめんごめん(背後の音楽が気になり)もしかして今休憩中とか?』

●『いや、今終わった処だよ。もう疲れた疲れた。』

☆『お疲れ様です』

●『そういえば、あの後どうしたの?ずっと死んでた?』

(記憶を手繰り寄せ、恐らく前回二回目にあった時の状態だと判断)

☆『うん!一日死んでたよ。ずっと』

●『うそお!いや、あれナイもんな~やめてよ~って本当。でも次の日仕事行ったでしょ?』

☆『うん。勿論!まあ半日はボーとしてたけれどね』

●『そういえば、まだあのままだよ。アレさ汚れたまま!』

(瞬時に私のあげたプレゼントの事と判断)

☆『ええ!?何で?だって衛生面情良くないし匂うでしょう!ファブ○ースも掛けてないの?』

●『うん。なんもいじってない。だって絶対自分とんでもない事してくれたと見せようと思って』

☆『んもう。だから汚したのは本当に心から申し訳ないと思ってるよう。』

●『洗えば?とか言われたけど『どんな事になってるか見せるんだ』と、そのまんまなの』

☆『本当駄目ねえ。アレは本当駄目だよねええ;ごめんねえ。折角のプレゼントが;』

●『お母さん達にも●に逢いに行ってきたよって話したんでしょう?その有様話した?』

(●は心なしか少し躊躇する様に、でもとても楽しそうに言葉を私に投げかけた)

☆『うん話したよ~私のとんだ大騒動をね~』

●『お母さんなんか言ってた?』

☆『言ってた。▼(妹)も本当に何やってもどっかお姉ちゃんはドジするんだよね~って』

●『ハハ!本当だよね。』

(ここで急に会話が変わる)

●『さてと・・・、この時間なら一杯飲めるかな~?●今日初めて入るバーなの。』

☆『バー?まあ!仕事帰りにお酒飲むの?』

●『そっ。あ、ちょっと掛け直して良い?』

☆『え?うん。は~い判った』

・・・・と、一旦電話切る●。

そして4分後の17:32に再び●からの着信。

●『もしもしゴメンゴメン』

☆『ううん。ねえ、私の方から良かったら掛け直そうか?』

●『いや、いいよ。長電話するつもりないし』

☆『そりゃそうか。うん判った』

●『まあまあ。で、21日が何だって?』

☆『21日?ああ!12日の事ね!』

●『ああ!12日か、その日なんで急にそんな仕事する事になった訳?』

(どうやら、会話の様子では あの時の私が入れた留守電を聞いてくれていた様子だった)

☆『ああ!ほら前に話したでしょう?デモストレーションのバイトしてるって。』

●『・・・・・・・・・ああ(多分その話は覚えてない様子で少し間があった。)そうだったね』

☆『そっちの方は仕事最近休みの日とか出来そうな時にやってるの』

●『そうなんだ?』

☆『最近ずっとそんな感じ!それで都心と◎ビルでも19日に遣る事になったんだよ~』

●『◎ビルならこの間前通った。ええと○○でやるんだっけ?』

☆『ううん。##でやるの。近いから時間があったら冷やかしにおいでと思ってさ』

●『ああ、##か、じゃあ駄目かな。○○じゃないと無理かな』

(この会話の様子だと随分行動を制限されている様子です;可哀相な●;イヤ今は良いのか?)

☆『そっか~残念ね。まあチョコレート売りのおばさんやってくるよ』

●『うん。まあまあ。頑張って』

☆『ありがとう頑張りますわ!』

●『まあ、またお茶でもしよう』

☆『お茶、ああお酒ね!うん』

(ここで意外な彼女の気遣いの言葉にビックリしました。)

●『いや!暫くは本当にお茶とお食事のみ!飲ませないよ。●は飲むけどね』

☆『えっ!私もちゃんと飲める様になるもん!』

●『いや。暫くは駄目!あんなの●が怖いもん。』

(この間の私の有り得ない位の状況を見て、多く飲ませるのはNGと感じた様子)

☆『一杯くらいは飲むもん!この間のは飲みすぎだったんだよ。6杯はあったでしょう?』

●『そんなんだったかな?多分5杯は有ったかも知れないけれど』

☆『まあ!あんな失態は二度としません!ちゃんと●に絶対ついて行ける様になるもん!』

●『まあまあ。とにかくまたお茶でもしよう。んで、まあこっちはそういう感じです。』

☆『うん!またお茶しようね!●も今日電話有難うね!!』

●『いやいや。皆さんにも宜しく言っといてね!』

(私の家族の事について言っている様子)

☆『うん!わかった伝えとくよ』

●『じゃあ。またねん!』

☆『うん!またね~!はーい』

・・・・・・・・・・・・・終話。

こんな感じの会話を実に合計で7分程交わしました。

にしても、仕事帰ってからすぐ二人分のご飯作ってるとか言ってた生活は?

今日だけたまたまお酒一杯って気分だったのかな?

でも、なんかそんな感じには思えない言い方だった・・・。

今カノさんともしかして何かあったのかな?

いずれにしても、今回電話してみて想った事。

●の話し方に何だか以前の様な力を感じたんです。

今の生活のお陰で気持ちの上で、安定しているのか?

はたまた、色んな事に葛藤しているのか・・・。

仕事後にお酒一杯引っ掛けるなんて・・・真面目な●らしくない気がする。

にしても。今回かなり積極的なあんなメールの文章書いたにも関わらず

仕事が終わってから一目散に電話リターンしてくれた●・・・。

その気持ちが 凄く凄く嬉しかったな・・・。

とにかく今回積極的な電話をして想った事。

やっぱり私から、少なくとも『貴女だけ特別扱いなのよ』という私の姿勢は

たまになら どんな事でも嬉しい様子。

にしても・・・まさか汚れた鞄をそのままにしておくなんて・・・

そんな事をするとも、此方は思う訳ないじゃないですか!

『どんなに汚れたか絶対見せるまでそのままにしとくんだ』と云って、

そんなばっちい事放置しておく人じゃないし、

どっちかというとかなり潔癖の綺麗好きな人だから・・・

私からしたら何故そんな有り得ない事をしているのさ? という感じです。

でも、そうやって、●も逢うチャンスを考えて居てくれてたっていう事実が判っただけで

今は友達としてでも・・・ちゃんと心の何処かで通じあってるし、

私の想いは ●にとっては邪魔じゃなく、寧ろ嬉しいみたいだし。

(留守電の会話を持ち出したり、即電話してくれるのが良い証拠。)

今は今で充分にも 幸せなのかもしれないな・・・。

押し過ぎず・・・程良く傍にいつも居る感が

本当は彼女には心地良いのかも知れない・・・。

離れすぎず、くっ付き過ぎず・・・が

彼女にとって本当に心を許せる距離感なのかも知れない。

フフ。クリスマスに届く栄養剤と大量のカラフルな小箱の入ったプレゼントを

●はまだ知らないんだよなぁ・・・。

携帯予定より早く繋いだのも、やっぱり長い事●と唯一コンタクトする手段を

遮断したままじゃ駄目だと、素敵なカウンセラー様が教えてくれたから。

即返があった・・・という事は向こうの感情は貴女様の言ってた様に

本当にその通りみたいですね!!

この様子だと年内に逢えるのかな?

とにかく、●にはやっぱりコミュニケーションを取り続けなきゃいけないと感じました。

あの声の感じ。話し方。話題に出す事も、全てが脈有る感じが した。

遠回りの中でも、確実に私が成長して行って、

そして、『●の言葉に支えられてるから辛くても此処まで頑張ってこれてるんだよ!』 と

私からニッコリと●に、貴女のお陰だよ。と 言える日が早く来ればいいな。
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