※不器用でお馬鹿な朧月が大好きな人●への想いを綴っているノート※同性愛苦手な方通り過ぎて下さい。※
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2009/07/14 20:56 久々のあの人の声・・・
2009-07-17 Fri 01:42
と、言う訳で・・・題名で何と無く判っちゃいましたかね?

そう。彼女からのレスポンスが遂に帰ってきたのです。

●とは18分も話したのですが、その話の内容だと

こちらが思っていた以上に、この連絡途絶えた数カ月

本当に色々と大変だった様子でした。

それでも嬉しい事にちゃんとコチラを見てくれている。

ずっと少しでも気に掛けてくれていたと判った。

嬉しい事にちゃんと私から●への想いは受け止められているという事が判った。

私にとって●の存在は大切な様に、

●にとっての私も大切な人間の1人として心に存在させてくれている・・・

あの、一年前のドロドロの絶望的闇の状況と比べて・・・

こんなに・・・こんなにも嬉しい事があるだろうか。

こんなにも幸せな状態への着実な進歩が

ちゃんと目標としている未来への道の先で微かにでも糸を結んでくれている。

私はこの未来を裏切らない様、今後も慎重にかつ確実に進んでいかなきゃ・・・。

それと、実は言うとここ数日ですがそろそろ電話来るんじゃないかって思ってたんです。

あと、不思議な事に●からの電話が来る本当直前の話なのですが

普段よりも更に変に心が穏やかで・・・予感っていうんでしょうか?

今日当たりもしかしたら・・・と母親と話していたのです。

大分表情とかも良くなって来てるし、何だか今日当たり電話あったらベストね。

・・・・・・・・・・みたいな話をしてた矢先に見計らったかの様な着信でした。

それこそ、私の心を見透かしてるのか・・・って思うくらいナイスタイミングで。

相も変わらず 凄い鋭い感覚は健在という事かな?

しかし・・・今回のお中元?サプライズ。

それは彼女にとっても同じ想いだったらしいです。

あまりにもタイミング良い事続きで

『監視カメラで見張ってるんじゃないの?』 ・・・ですって。w

まぁ、確かに時々占い師さんに彼女の感情を見て貰ってるから

・・・となると、あながち 当たって無くもない?

とにかく凄い奇跡の様なタイミングのオンパレードというか・・・

偶然が不思議なくらい重なって、私の想いは更に大きな形で受け取って貰えた様子。



・・・さて、恒例の嬉しい事おすそ分け。

毎回書くけれど、あくまで自分の記録を残す為の事だけに

●との会話一部始終をココに書き残そうと思います。



☆取り敢えず・・・恒例ですが一旦綴じます。


☆・・・・以下”私”
●・・・・以下”彼女”
△・・・・以下”妹”

20:55 ●より着信が入る。

(その際、サイレントモードになっていて気がつかず直接取れなかったが、
しかし偶然にも1分後携帯に目をやった際彼女から電話が来た時の印、
ピンクの光が点滅していた為、一呼吸置いてから自分から掛け直してみる。
勿論タイミング逃したかな?とすれ違い覚悟で)

☆ 『もしもし?・・・』 

コール音が止んだ後、確かに繋がった空気を感じ、私からお約束の一言。
受話器の向こうに待っていて、心底私を安心させてくれたのは・・・・
●の上機嫌MAX時のちょっとだけ鼻にかかってる感じの甘えたトーンの声でした。

● 『いま素麺食べながらで~す。(確かに何か食べながら話す時の声でした。)

☆ 『うん。あは!お久しぶりね。わあお、嬉しいなあ!!食べてくれてるんだ~
(お陰で最初の緊張が一気に溶けちゃいました)


● 『生きてるの?(何だかこの言葉を聞いてとっても心が軽くなりました。一緒にいたあの頃に戻ったみたいな感覚になりました)

☆ 『うん生きてますよ。お陰さまでね☆(とにかく表現できない嬉しい思いが心の中に生まれました)

● 『そう。良かった。ところで、そこらへんに私の象さん落ちてなかった?(唐突に)

☆ 『へ??ぞ象さん??(いきなり下ネタ!?と驚きが隠せずびっくり)

● 『ほら、●、夏はからっきし駄目じゃない?
良く知っての通りもうパンパンに腫れあがってて境目が無いのよ本当~
どこいった?私の足首って感じな訳よ~』


☆ 『!?ああ!!あああっ!!!そういう事か!!!
(凄い大袈裟だったかも知れないけれどそんな感じ)


● 『はは、やっとわかった?(もう悪戯心万歳の感じの笑いを堪える様な感じで)
本当●の足首拾ったらちゃんと隠さず届けてくれない?もう困っちゃうのよ』


☆ 『っあははおもしろい!意外と職場の何処かに転がってるんじゃないの?(思わず悪ノリしてみる。前だったらこんなん出来なかったな・・・)

● 『あらイヤだ!今頃はじゃあベルトコンベアーで沖縄辺りの荷物に紛れちゃってるのかしら?
(オネエっぽい口調で)
沖縄・・・いいなあ!●南の方は行った事ないんだよね~(以前妹に言ってた様に本当に憧れてる様な言い方でため息交じりだった)


☆ 『沖縄いいよね~私も好きだなぁ・・・のどかなイメージだよね』

● 『あ、素麺有難うね。一人でモリモリ食べてるよ。』

☆ 『あら?一人で?結構量あるじゃない?(内心家族に印象悪かったのかとヒヤヒヤ)

● 『まあ、ほらママたちは店で毎日色々食べるからね、夜はフルーツでさっぱり派なんだよ』

☆ 『ああ!なるほど!!』

● 『そんな訳で大丈夫よ、冬まで持たせる。あ、でもレシピまだ一つも試してないんだよね~。
ほら、とりあえず茹で上がったらとりあえず喰っちまえ!・・・な人だからさ●は~』


☆ 『確かに時間ないとなかなか新しい料理はチャレンジ出来ないよね!でも有難うね。
お口にあって良かった。実は言うと素麺と蕎麦で悩んだんだ~
(実際悩んだが、やっぱり夏だから素麺という事にした。)


● 『なんだ!それなら蕎麦が良かったのに!ほら●無類の蕎麦好きだって言ったじゃない!!
(いや、それは実際聞いてはいない;;(何だか最近の●は私に何でも話した気でいるらしく、こうでしょ?とか私のこの件知ってるでしょ?とかそんな感じで話を振ってくる。何でも話した気になってるという事は心許してくれてる証拠なんだろうけれど・・・)勿論思っただけで口には出してません。)


☆ 『そっかあ!じゃあ蕎麦にすれば良かったかあ』

● 『あ。でもそう!キュー○ーコーワも有難うね!凄い助かったんだよ』

☆ 『本当!?役に立てた?良かったぁ!!
(本当嬉しかった為かなり声が上ずってたと思う)


● 『それがさ、買っといてって頼んでおいたんだけど、
”ゴールドじゃなく”ママ ”A”買ってきちゃってさ、これじゃない!と言ってたら、
一週間後に届いた訳よ。そんな訳だからさ、いやぁ~言ってみるもんだね~。
どっかでアンタの事監視してるんじゃない?って感じでもう皆で大爆笑よ。』


☆ 『ああ、電波拾っちゃったのかな?良いタイミングだったんだ!マスマス良かったよ』

● 『うん、そんな感じだと思う。とりあえず7月は休みもマバラだからもう少し待って。
来月には落ち着くかな思うんだけど・・・そうそう。△ちゃんからも電話あった。留守電入っててさ。』

☆ 『ああ!!そうそう。なんかアノ子ったらとっても上機嫌で酔っ払って電話しちゃったみたい。迷惑じゃなかった?』

● 『ああ。凄い楽しそうなハイテンションな感じだったんだよね。だからか~。
とんでもない!。△ちゃんからの電話嬉しいよ。忙しくて電話出来なかったから悪かったなって思って。元気?』


☆ 『うん。相変わらず忙しそうだよ。でも適当に羽伸ばしてエンジョイもしてるみたい。この間はスパとか行ってたし。』

● 『それなら何より。悪かったなと思って、電話出来なくてさ。
・・・というのも、なんで最近忙しかったかというとさ、夜辞めるんだ。』


☆ 『え!そうだったの!?職場何か嫌な事あったの?どうかしたの??』

● 『まあ■(彼女の家族の名前)の入院の時さ、凄い対応悪くてさ、二週間くらい辞めてたんだよ。
それで実は掛け持ちしてさ、そっちが良い感じだから辞めたかったんだけど、
夜頼む戻ってきてくれって言われてね。だったら昼間やらせてくれって交渉したら、それは無理だって。
夜復帰して欲しい言うんだけどもう●嫌だからさ夜・・・
そんなこんなしてるうちに、掛け持ち先の方が”メインで働いて欲しい”ってオファがあってさ』


☆ 『そんな事があったんだ!じゃあ夜の生活リズムからやっと抜けられるんだね!
大分身体楽になるね!!良かったね!やっぱり夜は厳しいものね』


● 『本当よ~。しかも私二週間くらいで昇給よ?』

☆『凄いね!!流石は●!!
そのうち店長にでも抜擢されちゃうんじゃないの?
それこそ時間の問題だよきっと。飲み込み早いもんね凄いなぁ!!』


● 『いや、店長なんてやらないよ。雇われ店長ちゃんと居るし絶対やんない。
だから二年振りに昼間の仕事になるよ』


☆ 『そっかぁ、じゃあ夜とか今度から引っ張りダコなんじゃない?
街にも飲みにいけるじゃない良かったね!(また、あの場所に戻るんだなって思ったら少し複雑な気持ちでしたが・・・)


● 『何いってんの。●が折角四年も掛けて夜忙しいイメージを植え付けたんだもの、そんな事しないよ。
だから夜辞めた事もまだ誰にも言ってないんだよ?それに最近は宅飲みしてるし』


☆ 『へえ!宅飲みかぁじゃあ今は夏だし暑いから仕事あとのビールとか飲んじゃってるんだね!w』

● 『いや、うちでは飲んでないよ、○(地名)に先輩の彼女が越してきてさ
それでソッチ行ってんの』


☆ 『え?何?ごめん聞きとれなかった(↑の言葉が私には四番目の彼女と聞こえたので、一応聞き間違いだと思って聞き返してみる)


● 『だからT先輩だよ。知ってるでしょう?一人暮らしを始めたんだよ。
先輩お店ももうすぐ畳むんだって。それで良く遊びに行ってるの(T先輩は●がお水時代にお世話になって尊敬してるっていうFTMの先輩)


☆ 『ああ!!そうだったんだね。じゃあ嬉しいね!近くだと誘うのにも便利だものね』

● 『うん。仲良い人が近くに居るのは嬉しいよ。だから良くご飯ごちそうになってきたりするんだ。作って~って。』

☆ 『先輩もお店してた位だし料理上手なんでしょう?たまには作って貰うの良いね!』

● 『上手だよ~。たまに作って貰うよ。まぁ・・・でも●の方が上手いけどね!(ちょっと拗ねてる感じの得意げな言い方で)

☆ 『あはは。うんうんそりゃ●はプロだもんね!』

● 『それでこの間BBQいく予定だったんだけど、お店の件で急遽なくなっちゃったんだ。』

☆ 『あら、それは残念だねぇ・・・でも今からじゃない夏はBBQ日和だよ!』

● 『いや、だから夏は●駄目だっていってんじゃん。
(ここで唐突に話が切り替わる)そういやそっち日曜休み無いの??休みじゃないの??』


☆ 『う~ん・・・シフト制ギャラリーだからなぁ・・・あ、でも8月の真ん中に夏季休館があってね。長い連休みたいなものがあるんだよ~』

● 『うん。いいよ。そっちが何処も行く予定いなんだったら。
何処も行かないの?(正直言うと、何が良いのだか良く分からない。何に対していいよと、言ってるのか・・・占い師さんも妹も謎で、何か含みのある言い回しだと言ってました)


☆ 『そりゃあ、行きませんよ~。家でおとなしく寂しくしてますよ~。いつも通りの休みだよ』

● 『カルチャースクールとか行けばいいじゃん。趣味の友達が出来るよ?(←の”趣味の友達”が↓に聞こえた)』

☆ 『へ?庶民?庶民の友達??(馬鹿である)

● 『どんだけあんたセレブな気分な訳よ(呆れた様な乾いた笑いで)趣味!』

☆ 『ああ・・・・あああ!!!(心底納得)そうだね~いいねえ。(今までお金が掛ると反対してたのにと、内心●からそんな言葉が発せられるとはと本当にびっくりした)
あ、今度の仕事はまた配達屋さんなの?』


● 『ううん○ン○ニ。大分フルタイムで朝から夕方まで。
お金も大分貯まってきたし、そろそろペースダウンしようかなって。
ほら35位までにお店開ければ良いかなって思ってるから。今後は少しのんびりやろうかなってさ。
それに夕方だから夜から掛け持ち出来るでしょう?いくらでも。
最初は月今までの半分だから辛いものがあるけれど、もう走りまわるのは疲れるし。
夜戻りたくないからさ』


☆ 『うん。やっぱり夜の仕事は厳しいし。健康が何より資本だものね!
掛け持ちいくらでも出来る丁度良い時間だね確かに。家の近くで働いてるの?』


● 『うんと何駅か先。○(地名)にあるからまあ近いかな?』

☆ 『ああ、それなら三駅位だったっけ?近くていいね』

● 『うん四駅かな?たぶん』

☆ 『こっちも○(私の住んでる場所)的BIGニュースがあるの!!なんと駅の近くに映画館出来ちゃった☆』

● 『あらら!!そりゃBIIGニュースだね!これで電車乗り継いで映画行かなくていいじゃん。今まで都内まで来てたんでしょう?(からかう様な口調で)

☆ 『うん!言ってた。電車で30分位行かないとなんもなかったし。近所のお年寄りには嬉しいだろうと思うよ』

● 『確かにまあ・・・若者は誰もそんな田舎の辺鄙な処行かないだろうけれどw(出た!毒舌キング)

☆ 『あはは☆ド田舎ですからね~。映画館の他に大きなゲームセンターが出来たんだけど、私としては漫画喫茶入って欲しかったよ。ここら辺一軒もないし』

● 『は!!?無理無理!!●そんなの死んじゃう!!!(●は大の漫画喫茶好き漫画好きみたいです。見えないけれど全然そんな風に・・・しかも少しエロっちいやつが多い(私も良く自分の持ってきた本いつの間にか片されてて良く無理矢理読まされた・・・恥ずかしかった。それをニヤニヤしながら隣で見てる●を見た時この人はまさにドSだと確信しました。悪戯する雰囲気を作りたかったのもあるんでしょうが・・・実際必ずその後お約束の様に手を出されていたので;))

☆ 『あはは!!判る!有り得ないよね。一軒もないのって。あ!そういえば甘いもの食べちゃうのは未だ健在?(この間電話でその様な事いってて気になってたので聞いてみる)

● 『ああ。うん少しずつ良い具合に増えてる。だって皆お菓子とか持ち寄ってくるから食べちゃうんだものさ
(開き直る様な拗ねてる様な可愛い感じの口調で)
そりゃ頂かないとわるいじゃない?身体に悪いのは判ってるんだけどね』


☆ 『確かに』

● 『まあ・・・そんな感じで、元気にやってます。
なんで、とりあえずもう少し待って。△ちゃんにもそう伝えて?』


☆ 『うん。判った。●も最初だから大変かもだけど。とにかく暑いしくれぐれも無理はしないでね』

● 『は~い。じゃねえ!』

☆ 『じゃあねぇ。ばいばい~』



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

という感じで18分に渡った、この一年で一番充実した電話の時間は

彼女の少し会話を終わらせたい様な雰囲気の言葉のニュアンスを

敏感に察知した私のアッサリタッチであっという間に終話しました。

会話の途中の含みを持たせた言い回し

 ” 『うん。良いよ。そちらが予定もなく何処にもいかないんだったら』 ”

・・・という言葉に何だか深読みして期待をしてしまう私です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・本当。どういう意味で言ったんだろう?

もしかして、本当にどっか泊まりで行ってもいいかな?と考えてたりして・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いや。

今はこの近付いた距離を喜ばなきゃ。邪念は抱えちゃいけない。

それが執着と、もっともっとと求めてしまう

自分の幸せだけを願う様な嫌な欲に成長するって・・・

もう、知っているのだから・・・充分過ぎる位に。

それにしても・・・本当に幸せだったな。18分も会話がスムーズだったなんて・・・

いつもビクビク●の反応を見てた私からしたら

本当大きな進歩で。成長で・・・。

8月・・・二人でも三人でも。

彼女に会えるのが現実になったらいいなあぁ・・・。

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この記事のコメント
自分であれこれ思い悩むほど、相手は考えてはいないってことですかね。

とにかく、良かったじゃないですかv-411
2009-07-20 Mon 11:54 | URL | kazuhiro88 #-[ 内容変更]
カズヒロ88さんへ
こんばんわカズヒロ88さん。いつもコメント有難うございます。

さあ・・・それは本当にどうなんでしょうね・・・。
確かに私の考えすぎなのかも知れない。

でも一つだけ言える事は・・・たぶんですが
この一年間続けてきた事には間違いはなかったんだなぁという事。

私が以前傷つけてしまった彼女の気持ちをほんの少しだけでも開けく事が出来たのかな?・・・という事。

まだまだそれでも安心は安堵は出来ないし、ここで気を抜いたら駄目だと思っています。

自然体でいられる事・・・。
彼女にとって負担になる気持ちは抑え、まずは信頼関係を築く事。

前の様に、身体を重ねないとしても、それ以外にもっと大切で重要な事・・・彼女に●に教えて貰ったから・・・。

彼女が私の想いに”YES”と答えてくれる日が来るのか、来ないのかは判らないけれど

少しでも可能性が残されている以上、どんな形でも彼女の役に立てる様、願わくばパートナーに成れる様、今の私に出来る事から、一つづつこなしていきたいです。
2009-07-21 Tue 23:01 | URL | 朧月 #sUFG4MPo[ 内容変更]
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