※不器用でお馬鹿な朧月が大好きな人●への想いを綴っているノート※同性愛苦手な方通り過ぎて下さい。※
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久々の共有できた時間、久々の●の生の声・・・の続き。
2009-05-28 Thu 16:41
彼女との会話の続きです。

この会話はあくまで私が忘れない様にノートに書いてるものです。

こっそり盗聴する人は秘密厳守で・・・・☆

では 綴じます。

彼女の言葉・・・『家族は元気?』と聞かれた所から・・・

☆ 『うん。元気なんだけど実は△から聞いたとは思うけれどね、六月の中旬位にお父さん入院する事になったの。前に私倒れたときに父も一緒に倒れたってはなしたでしょ?』

● 『うん。何も一緒になって倒れなくても良かろうにってヤツね。?で?なに?ドコ悪いの?』

☆ 『え~とアレ不整脈っていうんだっけ?それが少し前からあったらしいの。んで手術するらしいんだ。大したやつじゃないみたいだけど』

● 『ああ。それなら大した事ないね。早いほうが善いよ。つぶれた所を膨らますんでしょう?』

☆ 『そうそう。カテーテルとかいう処置するらしい。』

● 『そっかぁ。じゃあ6月はバタバタじゃな~いのさ』

☆ 『う~ん。まぁでもその辺り休みもらえたから助かってるよ。ありがたいね。』



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

という感じでいい感じに進行して来た処で・・・。

私痛恨のミス。

もしかしたら、逢えるチャンスだったかも知れない彼女の遠まわしな言い回しに

天然の反応を見せてしまった・・・。

いやぁ。それだけ悪い事が出来ない、小さい人間なんですよ。・・・私。

それも占い師さんに報告した時に 判りました。

まあ・・・・・・・・・ラストクライマックス続きます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。



● 『まあ、そのうち時間が互いに出来たらね・・・。(沈黙・・・(ってか何でその言葉がそこに挟まってたのか理解出来てなかったです。その時。)) あ、 そ~いえば△ちゃん。仕事何時くらいに終わるの?2人とも仕事休みは土日?』

☆ 『△は遅いよ~。土日休みなんだけど、相変わらずアチコチ飛んで歩いてる。仕事も出向扱いらしく。終わるのは大体11時位かな?』

● 『で?』 (ここから急に苛ついた時のワントーン低い声に変貌)

(ピリっと空気が変わったのと、彼女の声が明らかに苛立ちを帯びたのを感じる。)

● 『で?姉の方は?』 (占い師さんいわく。本当はこっちを聞きたがってたらしい・・・)

☆ 『私は平日だったり土日だったり色々。シフトだからね。あ、あとこの間電話くれた時はちょうどたまにある敵情視察?みたいなギャラリー巡りの日だったんだ。だから電話あの時間に出来たけど、普段は18:45位だよ。』 

( これを話してる間も 『ああ。』『はいはい。』『はあ。』みたいな感じで会話を遮ろうとしてた。占い師さんいわく自分の聞いてない事が帰ってきたのと、説明が長かった事に疲れて、更に誘おうと思ってた自分のレスポンスのイメージと余りにも違う返事にイラっときた事と、何でコイツこんな天然なんだと呆れてたらしいです。それでも負けずに言い切った私。 )

● 『まあ、また適当に電話してみます。(ため息付きながら、呆れた声で)という感じでこちらはまあ元気です。』

☆ 『うん。有難うね。とにかく電話有難う。長く話しちゃってごめん(これは長引くと危険と判断し、サッパリと相手の言葉の棘に気付かない振りで切り抜ける事を選択。少しは私も大人になったかな?)

● 『いえいえ。こちらこそ。まあ 心配おかけしました。いやぁ田舎の子だから早く電話しないと寝ちゃうと思って12時前に電話してみました。』 (さっきのイライラは少し収まった様子で少しからかう様な口調になる)

☆ 『あはは。いくら何でもそんな早くは寝ませんよ。』 (少しだけ内心ホっとする私)

● 『まあ、そういうわけです。んじゃまた~。』

☆ 『うん。またね!電話有難う。身体気をつけてね』

● 『は~い。』

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・終話。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぐわあああああああああああああ。

墓穴を掘った模様。いつ休み?と聞く場合ほとんどがお誘いの前触れだという。

しかしこの馬鹿で阿呆な私は、普通に日常生活のリズムを知りたいのね?と。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・折角のチャンスをみすみす逃してしまった・・・;

でもまあ、仕方ないとの事。今は話がまとまる時じゃないとの事。

もう少し落ち着いて来たら ちゃんと逢える時が来るとの事。

本当厳しい人・・・そして心の読めない難しい人です。

いつなら時間作れる?・・・って、そういってくれれば

そういう気があるんだなって嬉しいし 鈍感な私にもわかるのに。

お互い本当に不器用なんだよね。きっと。

占い師さんに報告したら。大笑いされ

相手は鈍感な奴とさぞかし苦笑いしてただろうね。って。

だからといってストレートに感情を出す人じゃない。

それは常に自分が言わなくても気付くだろう!・・・という考えだからだという。

しかしコミュニケーション能力の低い私は

先回りして相手の考えをつかむには訓練が必要なのは事実。

彼女が私に対して異常に厳しいのも、友達という感情とかじゃないからだと言う。

期待が大きい人に大しては余計厳しいのだという。

うえええ・・・・。と、とにかく早く彼女の笑顔が見れる様に頑張ります(><;;

あ、あと、カウンセリングの病院。彼女の縁の店に随分行った事があるんだそう。

これからの診療の一環でその話をしたら、店の名前もサラっと出てきて

凄いこちらが面食らいました。

でも・・・これも縁なのかな・・・。

前に●と歩いて一緒に買い物したりした道も通って

少し懐かしくて切なくなりました。

でも・・・その道をまたこれから通う事になるのなら・・・。

これもやっぱり縁が濃いのかな??と思う事にします。

あ、そうそう。

お昼過ぎに●に検査結果の話のメールもしました。

きっとまた時間が出来て気持ちに余裕が出来たら連絡くれるでしょう。

それまでは時間を無駄にだけはしない様始めたばかりの資格の勉強とお料理・・・

それから人間関係のうまくいかない仕事を頑張ろうと思います。
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